浜松ホトニクス株式会社

英国のデジタルパソロジー事例を紹介!

アプリケーションエンジニアによるウェビナー オンデマンド配信

日本と同様、海外においても病理医不足は深刻化しており、病理診断体制の確保が難しくなってきています。本ウェビナーではPrivate Labに勤務した経験を持つ弊社エンジニアがデジタルパソロジーの導入の必要性や考慮すべき事項について、英国における事例を含め、分かりやすく説明しています。

特にWSIスキャナの選定や病理ワークフローとの連携に関する内容は、日本の事情にも共通する部分もあり、非常に興味深い内容となっております。是非、この機会にご視聴ください。

※英語による講演です。

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